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6月24日 晴れ

ティパレイウォーターマリーナは(というかダーウィンのマリーナは全部ですが)潮汐差が大きいためにロックによる出入りをしなければなりません。満潮時の前後の数時間しか出入りが出来ないため、朝7時過ぎから移動です。「コントレイル」とともに一夜の宿に別れを告げて、川をさかのぼってマリーナに向かい、ヨーロッパ以来の小さな狭いロックを通って、無事にマリーナの最奥のバースに舫いました(12.27S 130.51E)。ここには1週間から10日前後滞在の予定です。その後は多分アンカリングに戻って7月24日のインドネシアラリーのスタートを待つことになると思います。このティパレイウォーターマリーナはぐるっと周りにポンツーン付きの家が並んでいる面白いつくりのマリーナです。たくさんのラリー参加艇がいて、みんな何かしら整備にいそしんでいます。
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コメント

楽しみに!

お元気で何よりです。
また、ブログを楽しみにしています。インドネシアへの航海。ご安航をお祈りいたします。
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